児童発達支援センター
放デイ(センター)の夏休みでは、プールや工作活動、カラオケ等様々な活動を行うことができました。
今年は感染対策を行いながら、昨年以上にクッキングしたり、外出したりと、皆さんが充実した夏休みを過ごすことができたと思います。
今後も感染対策を行いつつ様々な活動体験で皆さんを楽しませていきたいです。












8月17日(水)に、障がい者スポーツ協会の方にお越しいただき、スポーツ教室を開催しました!
体幹や下半身に刺激を与えるラダーハードルトレーニング、ラケットにボールを乗せてバランスをとる運きや、目先の的を狙うボッチャボーリングなど、一人ひとりが楽しんで取り組める内容でした。
普段とは違うスポーツにみんな大盛り上がりでした♪












7月28日(木)と、8月8日(月)に北山少年自然の家の方にお越し頂き、木の実の工作活動を行いました。
たくさんの木の実の中から、ドングリやまつぼっくりをプレートに付けて工作を楽しみました。
普段できない活動をすることができ、皆さんとても楽しそうに参加することができました。












7月23日(土)に放デイの海水浴で白浜海水浴場へ行きました。
お天気にも恵まれ、皆さんとても気持ちよさそうに海へ入られました。小さなエビがたくさんいて、エビが水面を飛び跳ねたり、他にも魚がジャンプしていたりと、たくさんの楽しみを見つけることが出来ました。
まだまだコロナ禍ではありますが、これからも楽しい活動を行っていきたいと思います。











七夕を前に、各クラスで短冊に願いごとを書いて七夕飾りを作りました。
「大きくなったら料理屋さんになりたい」「水族館でラッコを見たい」「ピアノが上手に弾けますように」などいろいろなお願い事に思わずにっこり笑顔になりました。
みんなの願いが叶いますように♪









