いぶき村・菓子工房IBUKI
令和7年12月26日に開催した餅つき会には、年末のお忙しい中にもかかわらず、保護者の方にもご参加いただき、利用者様・職員を合わせて65名が参加し、会場は笑顔と活気に包まれ、大いに盛り上がりました。
利用者の皆さんは順番に杵を持ち、「よいしょ!」と掛け声をかけ合いながら、力いっぱいお餅をつきました。
餅つきのあとは、つきたてのお餅を味わい、「おいしいね」「楽しかったね」といった声が聞かれ、それぞれのペースで食事の時間を楽しむ、ほっとひと息つける和やかなひとときとなりました。








令和7年12月24日に、クリスマス会を行いました。
歌を歌ったり、発表をしたりと、会場には笑顔があふれるとても楽しい一日となりました。
サンタさんからのプレゼント渡しもあり、利用者様がプレゼントを受け取ると、照れた表情や嬉しそうな笑顔がたくさん見られました。
今年度も、皆さまに喜んでいただけるよう、楽しい行事を企画してまいります。








10月6日、「ゆめくれよん」の方にお越しいただき、パソコン教室を開いていただきました。
実際にパソコンに触れながら、キーボード入力の練習や基本操作などをわかりやすく丁寧に教えていただきました。利用者の皆さんは真剣な表情で取り組まれており、充実した学びの時間となりました。
今回の体験をきっかけに、パソコンへの関心や自信がさらに広がっていきそうです。






9月も残暑が続く中、利用者の皆様に涼を感じていただこうと「かき氷会」を開催しました。
いちごやメロンなど色とりどりのシロップを前に、「どれにしようかな」と迷われる表情や、冷たい氷を口に運んだ瞬間の笑顔がとても印象的でした。
涼やかなかき氷会で、夏の終わりを楽しく締めくくることができ、皆様に大変喜んでいただけたようです。





生活介護棟では利用者の皆さんと一緒にフルーツポンチ作りを行いました。
いちごやバナナ、みかんなど色とりどりのフルーツを丁寧に切り分け、調理中から「早く食べたいね!!」「おいしそう!!」など、楽しそうな声が飛び交っていました。
完成したフルーツポンチは「甘くておいしい!!」と喜びの声も多く聞かれ、とても和やかな雰囲気に包まれました。
「また作って食べたいね!!」との声もあがり、利用者の皆さんにとって心に残る楽しいひとときとなりました。



