児童発達支援センター
10月20日(火)、万が一の感染症発生に備えたBCP(事業継続計画)訓練を実施しました。
今回の訓練では、『前日にセンター利用をしていた児童の中から2類相当の感染症が発生した』想定で実施しました。
保護者様からの連絡を受けた後、職員を招集して迅速な情報共有や濃厚接触者の特定をはじめ、保護者・関係機関への連絡、送迎変更の対応、職員の接触者の有無や体調確認、センター内や送迎車の消毒手順など多岐にわたる内容を確認しました。
今後も日頃からの備えを万全にし、感染症発生時には関係機関と連携しながら、お子様とご家族が安心して利用できる安全な支援環境づくりに取り組んでまいります。






10月27日(火)に年長児さん向けに防犯教室を実施しました。
武雄警察署生活安全課の池田様にお越しいただき、登下校や外出時に気を付けることについて、防犯標語「おかしも」「いかのおすし」を使って分かりやすく教えていただきました。
子どもたちは、一緒に標語を確認しながら、自分の身を守るための大切な約束を学びました。
また、防犯教室の終了後には、保護者の皆様に向けて、小学校入学後に気を付けていただきたいことについてもお話しいただきました。
防犯ブザーの使い方を事前に練習しておくことや、万が一、迷子や行方不明になった場合に備えて、衣服の一部にフルネームで名前を書いておくことなど、具体的な防犯対策を教えていただきました。
ご参加いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。




10/10(土)、16(金)、19(月)、21(水)に遠足へ行ってきました。
各クラスで行先を決めて遠足に行きました。武雄温泉保養村や太良のきたらぽけっと、四季の丘公園、武雄図書館などに行きました。
過ごしやすい季節になり、とても楽しい遠足になりました。
みんなで遊び、お弁当を食べ、とても楽しかったです!
遠足を通じてクラスの思い出を作ることができました。






























10月10日(土)、晴天に恵まれ、秋の遠足に出かけました。
心地よい秋晴れの中、みんなで宇宙科学館まで元気いっぱい歩きました。
館内では、さまざまな展示を見学し、宇宙や科学について楽しく学ぶことができました。
友だちと一緒に歩いたり、展示を見て新しい発見をしたりと、楽しい思い出がたくさんできた一日となりました。










令和8年度のペアレントプログラムがスタートしました。
このプログラムは、お子様との関わり方について学ぶため、2週間に1回のペースで全6回にわたって行っていきます。
アイスブレイクのため、参加者の方に自己紹介をしてもらうと、クスッと笑えるような内容もあり、和やかな雰囲気でスタートすることができました。
また、会が進むにつれて徐々に緊張もほぐれ、プログラム中のペアワークではあちらこちらで話が弾んでいました。

