児童デイサービス(山内)
1月22日(水)に火災訓練を行いました。
大きなベルの音に耳を塞ぐ方もいらっしゃいましたが、職員と一緒に移動をされ、所定の場所まで避難する練習ができました。
また、職員も臨機応変な対応や防火扉を閉めるなどの手順を再確認することができ、実りある訓練となりました。




冬休みには、利用者様が書き初めや三社参りなど、お正月にちなんだ活動にたくさん参加をしていただきました。
また、足湯やクッキングなどの活動を通して、身も心も温まる楽しい活動をすることができました。







10月15日に児童デイにて避難訓練(火災想定)を行いました。
火災報知器の大きなベルの音に耳を塞がれる方もいらっしゃいましたが、逃げる練習ではみなさん慌てずに落ち着いて行動することができました。
初めて児童デイでの訓練に参加された方もいらっしゃったため、良い経験となりました。





今年の夏休みも暑さに負けず、プール活動やクッキング、外出活動などの楽しい活動に取り組みました。
特にカレー作りでは、ピーラーでの皮むきや慣れない包丁を使って野菜を切るなど、貴重な経験となり、大きな達成感につながったようです。カレーが完成すると、皆さんとても美味しそうに食べていました。








8月8日(金)に山内デイの夏祭りを行いました。おやつ釣りやゼリーすくい、お化けに見立てたピン倒し等、様々なブースに挑戦し、とても楽しいひと時を過ごしました。
また、午後はセンターのお友だちを招待し、デイのお友だちはお店番をしました。
最後にみんなでかき氷を食べ、思い出に残る1日となりました。






