8月24日(月)の夏休み最終日に、夏祭りを実施しました。
事前に「どんな祭りにしたいか」を子どもたちと話し合い、それぞれの担当を決めて何日もかけて事前準備を行いました。
たこやき的入れゲームや危険生物パニック(ワニワニパニック)、くじ、ヨーヨー釣り、射的など、たくさんのお店を準備しました。
担当別に看板作りや必要な道具も、自分たちで考えながら楽しんで作ってくれました。
当日はお店屋さんとお客さんに分かれて各ブースを回り、それぞれ楽しんで参加されました。
最後はチョコバナナやたこ焼き、かき氷のおやつも食べ、夏休みの締めくくりにふさわしい、思い出に残る夏祭りとなりました。


















夏休みに入り、みんなで海水浴に行きました!
水を掛け合ったり、潜ったりして、たくさんの楽しい思い出ができました。
天気も良く、まさに海日和の最高の一日となりました。




夏休みと言えば夏祭り!
朝はみんなでカレー作りを行いました。
出来上がったカレーを、みなさん「美味しい!」と美味しそうに頬張っていました。
午後からは出店に参加し、射的やくじなど、それぞれの出店を楽しく回り、たくさんの景品をもらって嬉しそうに笑顔を浮かべていました。






今年も2日間にわたり、パラスポーツ協会の方々にお越しいただきました。
まずは楽しい体操から始まり、体を使ったボール投げや棒くぐり、じゃんけんゲームなど、さまざまな競技に楽しく参加されました。
活動を通して、体を動かす楽しさを味わうとともに、ゲームのルールを理解しながら取り組む良い経験もできました。
笑顔で楽しそうに参加される姿がたくさん見られ、とても充実した時間となりました。











7月・8月に、センターの放課後デイサービスとてんとうむしの利用者を対象に、木の実プレート体験を実施しました。
子どもたちは、さまざまな形や大きさの木の実の中から自分の好きなものを選び、思い思いに模様を考えながら作品作りに取り組んでいました。
木の実を選ぶ時や好きな模様を作る時には、皆さんとても生き生きとした表情を見せてくれ、楽しみながら最後まで取り組むことができました。
自然の素材に触れながら、一人ひとりの個性が感じられる素敵な作品が完成し、今年の夏の良い思い出がまた一つ増えました。














