12月25日に、山内児童デイサービスと合同でクリスマス会を実施しました。
ラダーゲッターや、目隠しをして行うトナカイの鼻付けゲームなど、どの活動にも楽しんで取り組まれていました。
ピザづくりでは、自分でトッピングを選び、友だちと感想を言い合いながら嬉しそうに味わう姿が見られました。
最後は、利用者サンタさんからプレゼントを1人ひとり受け取り、思い出に残るクリスマス会となりました。








ボランティア団体の赤とんぼ様が、12月19日(金)に来てくださり、手作りのキャラクターバッグをいただきました。
子どもたちからは、心を込めて作ったリースなどをプレゼントしました。
今年も心温まる交流と贈り物をありがとうございました。








12月16日・17日・18日に、児発のクリスマス会を開催しました。
今年も各クラスから出し物を披露していただきました。
表現する楽しさや、共通の目標に向かって準備する喜びを感じていただける、とても良い機会となりました。
各クラスの発表後には大きな拍手と歓声が上がり、会場は大いに盛り上がりました。
子どもたちのたくさんの笑顔にあふれたクリスマス会となりました♪
また、土曜日クラスは20日にクリスマス会を実施しました。
お楽しみのゲームをみんなで行った後、帰りの会ではサンタさんからプレゼントをもらいました♪
































もちつき会を開催しました。
皆さんで息を合わせてぺったんぺったん(^_-)-☆
自分でついたお餅は、あんこやきなこを添えて、お好みの味で美味しくいただきました♪










12月6日から12日にかけて、児発でもちつき体験を行いました。
米粉と小麦粉を使った疑似餅を使い、みんなで力を合わせて杵でついたり、手でこねたりしながら、本物の餅つきの様子を体験しました。
初めて臼や杵に触れる子どもたちも多く、最初は戸惑いながらも、次第に楽しくなり、笑顔があふれる時間となりました。
アレルギーのお子様にも安心して参加していただけるよう、米粉を使った疑似餅も用意しました。
本物のお餅に近い感触に、子どもたちは大喜びでした。




















































12月6日、放デイでは子どもたちと一緒にもちつきの会場づくりを行いました。
大きな臼と杵を運び出し、準備を進める子どもたちの姿はとても頼もしく感じられました。
本番では、子どもたちは一生懸命に杵を振り下ろし、力強い姿を見せてくれました。




12月12日(金)、火災避難訓練を行いました。
初めて参加された方もいらっしゃり、戸惑う場面もありましたが、全員が安全に避難することができました。
今回は武雄消防署の方にご協力いただき、消火訓練も実施しました。
職員だけでなく子どもたちも体験することができ、とても喜んでいる様子が見られました。
今後も万が一に備え、定期的に訓練を続けてまいります。






朝の会を終えると、天気の良い日にはグラウンドでラジオ体操を行っています。
朝の澄んだ空気の中で体を動かす時間はとても心地よく、利用者の皆さんにとっても職員にとっても、一日を前向きに始められる大切な時間です。
ラジオ体操の動きが難しい方には、職員が寄り添いながら声をかけ、一緒に取り組んでいます。無理をせず、それぞれのペースで参加できるよう工夫しているため、どなたも安心して体を動かすことができます。
ラジオ体操の後には、グラウンドを歩く時間を設けています。さらに、理学療法士の職員と一緒にブランコやシーソーなどの遊具を使い、感覚を刺激する活動にも取り組んでいます。






12月3日(水)、職員間で不審者対応訓練を実施しました。
以前の訓練では、さすまたを使用したものの取り扱いが難しく、十分に活用できませんでした。今回は改めてさすまたの使用方法を学び、男性職員に実際に使用することで使用感を体験しました。
力で押さえることは難しいため、複数本を併用する方が効果的であることや、催涙スプレーを併せて活用する方法についても改めて学ぶことができました。
今回の訓練を通じて、職員間での対応力を高める良い機会となりました。

