児童発達支援センター
児童発達支援センター・放課後等デイサービス(橘・山内)では、10月に秋の遠足へ出掛けました。
遠足の様子を写真でご紹介します。
10/6・7に、各クラスで公園等へ遠足に出かけました。 天気にも恵まれ、みなさん元気に歩かれ、笑顔あふれる遠足になりました。






























10/3に秋の遠足に出かけました。
センターを出発し、九州オルレ 武雄コースの一部をみんなで歩きました。
山を登ったり、大楠を見たりと自然を感じながら遠足を楽しみました。全てのコースを歩いた方は約13㎞も歩かれました。
長い距離を歩き、疲れもありましたが、それぞれに達成感を味わうことが出来ました。








山内放課後デイサービスの遠足は二日間に分けて活動を行いました。
一日目は伊万里の国見公園に行きました。
散歩コースでは松ぼっくりやドングリ、虫などを取りながら歩きました。皆さん虫をたくさん捕まえて楽しむことが出来ました。
二日目は波佐見のかかし祭りに行きました。
コロナ禍でかかしの数は少なかったですが、かかしの顔を見て笑ったり、ポーズを真似して楽しく歩きました。










9月17日~19日に秋祭りを実施しました。
コロナ禍で地域の行事が少ない中、少しでも子どもたちにお祭り気分を味わってもらおうと職員が自主的に計画し実施致しました。
入場門は放デイの子どもたち、提灯は児発の子どもたちが制作し、お祭りの雰囲気を高めてくれました。
輪投げやくじ引き、射的、スーパーボールなど子どもたちと楽しい時間を過ごすことができました。



































9月24日南片白浮立保存会の皆様が、センターで浮立をご披露して下さいました。
子どもたちは、笛や鐘、太鼓の音に大喜びでした。
子どもたちにも鐘や太鼓を体験させて頂き、とても楽しい時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。







9月24日武雄警察署、橘駐在所より来園して頂き「交通安全教室」を実施しました。
あいにくの雨で、施設の廊下に横断歩道と信号機を作り横断歩道の正しい渡り方を学習しました。
最後は、パトカーにも乗せてもらい子どもたちは大喜びでした。
来年は1年生。交通ルールを守って安全に登下校して欲しいです。










いつもより短く、外出回数も例年より少ない夏休みでしたが、子ども達のたくさんの笑顔を見ることができました。
コロナ禍の中でも、感染症対策をして工場見学やストラップ作りなど子ども達の受入れをしていただいた企業の皆様、ありがとうございました。
これからも子どもたちが楽しくセンターに通えるように、活動を工夫して行きます。



















